サーキットから始まる共生社会・筑波バリアフリーフェスタ

サーキットから共生社会を発信する

「移動のための車から楽しむための車へ!」をキャッチフレーズに、2007年に始まったハンディキャップドライバフェスティバルの後継イベントとして、2013年から筑波サーキットを舞台に行っているモータースポーツイベントです。今年で10周年を迎えました。

体に障害のある人もない人も、一緒になってモータースポーツを楽しむ!車を楽しむイベントです。

毎年健常者障害者合わせて600名を超える来場者が、全国から集結します。走るだけでなく観ても楽しいイベントを目指して、車両展示、体験走行などもあります。

今年は10周年記念大会です。毎年来てくださる方も、初めての方も、是非遊びに来てください。会場に来ればわかります。「共生社会とはこういう社会のことなのか!」と。